ケアマネ実務研修の全行程が、ついに終了しました。
結論:ケアマネ試験より、実務研修の方がしんどかったです。
もちろん、ケアマネ試験の勉強も大変でした。
去年の2月から勉強を始め、10月に筆記試験に合格するまで、仕事をしながらコツコツ積み上げてきました。
ただ、実務研修を最後まで受けてみると、試験勉強とは違う種類の大変さがありました。
動画視聴、課題提出、Zoom研修、グループワーク、現場実習、ケアプラン作成。
しかも、それを仕事をしながら進めていく必要があります。
試験勉強は自分のペースで積み上げる大変さ。
実務研修は、決められた期間の中で課題に追われながら、考えて、話して、提出物として形にしていく大変さ。
この記事では、実際にケアマネ実務研修を最後まで受けて感じた「試験よりしんどかった理由」と、働きながら受講したリアルな感想をまとめます。
ケアマネ実務研修の期間・課題・現場実習など、全体の流れはこちらの記事でまとめています。
- ケアマネ実務研修は「合格後に始まるもう一つの山」
- 試験勉強は自分のペースで積み上げられた
- 実務研修は「追われている感」が強かった
- 中期eラーニング②の5事例課題が重かった
- 「安心・安全」と書きたくなるけど、それだけでは足りない
- 実習で一番悩んだのは「何を優先課題にするか」
- 基本情報からケアプランまで整合性を持たせるのが難しい
- ケアプランは専門用語ではなく「本人や家族に分かる言葉」で書く
- Zoom研修は精神的にも疲れる
- サービス担当者会議のロールプレイでケアマネ役になった
- モニタリングは「本人の話だけを鵜呑みにしない」
- 最後のZoom研修が終わった瞬間の達成感
- 試験より実務研修のほうがしんどいと感じた理由
- それでも実務研修を受けてよかったと思う
- これからケアマネ実務研修を受ける人へ
- まとめ|実務研修はしんどい。でも、終えた後の達成感は大きい
ケアマネ実務研修は「合格後に始まるもう一つの山」
ケアマネ試験に合格しても、すぐにケアマネとして働けるわけではありません。
その後に待っているのが、介護支援専門員実務研修です。
自分の場合、流れはこんな感じでした。
- 3月3日〜3月30日:前期eラーニング
- 4月4日:前期Zoom研修
- 4月4日〜4月15日:中期eラーニング①
- 4月18日:中期Zoom研修
- 4月18日〜4月29日:中期eラーニング②
- 5月1日〜6月1日の間:3日間の現場実習、後期eラーニング、課題作成
- 最後のZoom研修2日間
こうして見ると、かなり詰まっています。
しかも、ただ講義を受けるだけではありません。
動画視聴があり、課題提出があり、Zoom研修があり、グループワークがあり、現場実習があり、実習後の報告書やケアプラン作成もあります。
仕事をしながらこれをこなすのは、なかなか大変でした。
「試験に受かったら終わり」ではなく、
試験に受かった後から、実務に向けた本番の研修が始まる
という感じでした。
試験に合格した時点では、実務研修の大変さを十分に分かっていませんでした。合格後に行う手続きや、研修開始までの流れはこちらの記事で紹介しています。
関連記事①:▶ケアマネ試験合格後は何をする?実務研修が始まるまでの流れ
関連記事②:▶ケアマネ実務研修の3か月の流れとスケジュールまとめてみた
試験勉強は自分のペースで積み上げられた
ケアマネ試験の勉強も、もちろん楽ではありませんでした。
介護保険制度、介護支援分野、保健医療サービス、福祉サービス。
覚えることは多いし、最初は過去問を解いてもなかなか点数が取れません。
それでも、試験勉強には自分なりのやりやすさがありました。
今日はこの分野をやる。
過去問を解く。
間違えたところを復習する。
次に同じ問題が出たら解けるようにする。
この繰り返しです。
自分のペースで、少しずつ積み上げていく感覚がありました。
点数が上がると達成感もある。
分からなかった制度が少しずつ分かるようになる。
過去問の選択肢の意味が見えてくる。
試験勉強は大変でしたが、どこか没頭できる感じもありました。
試験勉強の関連記事
試験勉強の進め方や勉強時間について
▶ ケアマネ合格に必要な勉強時間は?働きながら独学で合格した勉強量と進め方
ケアマネ試験そのものの難易度や、独学で感じた大変さについて
▶ ケアマネ試験は難しい?合格率・難易度・独学で55点合格した体験談
ちなみに、試験勉強で使った参考書や教材の順番
▶ ケアマネ試験の参考書おすすめ|教材と勉強の順番(過去問・ワーク・模試)
実務研修は「追われている感」が強かった
一方で、実務研修はまったく違いました。
とにかく期限があります。
動画視聴の期限。
課題提出の期限。
Zoom研修の日程。
実習の日程。
提出物の締切。
試験勉強のように「今日はここまでやろう」と自分のペースだけで進めるわけにはいきません。
決められた期間の中で、次々に動画を見て、課題を作って、提出していく必要があります。
これがなかなかきつい。
特に仕事をしながらだと、平日は時間も体力も限られます。
帰宅してから動画を見ようと思っても、眠い。
休日にまとめてやろうと思っても、課題が重い。
気持ちとしては常に、
「次の課題やらなきゃ」
「動画まだ残ってる」
「Zoom研修までに準備しなきゃ」
「実習報告書も作らなきゃ」
という感じでした。
この追われている感は、試験勉強よりも実務研修のほうが強かったです。
実務研修では、仕事をしながらeラーニングや課題を進め、Zoom研修や現場実習の日程も調整する必要があります。自分が仕事や家事と両立しながら約3か月を乗り切った方法は、こちらの記事にまとめました。
関連記事:▶ケアマネ実務研修を働きながら受けるコツ|3か月を乗り切った体験談
実務研修で作成した課題や提出書類の内容については、こちらの記事で詳しくまとめています。
関連記事:▶ ケアマネ実務研修の課題は大変?提出書類まとめてみた
中期eラーニング②の5事例課題が重かった
実務研修の中でも、特に重かったのが中期eラーニング②でした。
期間は4月18日から4月29日までの11日間。
この期間で、動画視聴と課題を進めました。
しかも、この課題が5つの事例を使ったケアマネジメント。
さまざまな疾患や生活状況の事例をもとに、
- インテーク演習シート
- ICF
- 課題分析シート
などを作成していきます。
これが、思っていた以上に頭を使いました。
ただ事例を読んでまとめるだけではありません。
本人の意向は何か。
家族はどう考えているのか。
生活上の困りごとは何か。
健康状態はどうか。
ADLやIADLはどうか。
環境の課題は何か。
今後悪化する可能性は何か。
支援によって改善・維持できそうなことは何か。
そういう情報を整理して、課題につなげていきます。
試験勉強のように「正しい選択肢を選ぶ」のではなく、
情報をもとに自分で考えて組み立てる
必要がありました。
ここが、実務研修の難しさだと思います。
「安心・安全」と書きたくなるけど、それだけでは足りない
課題分析をしていると、つい書きたくなる言葉があります。
「安心して生活できる」
「安全に過ごせる」
もちろん大事です。
でも、研修を通して感じたのは、これだけでは少し抽象的だということです。
何ができれば安心なのか。
何を防げれば安全なのか。
どの生活場面に危険があるのか。
その人にとって、どんな生活が続けられることが大切なのか。
そこまで具体的に考える必要がありました。
たとえば、転倒リスクがあるなら、
「安全に生活する」
だけではなく、
「転倒に気をつけながら歩行を継続し、筋力低下を防ぐ」
というように、もう一段具体的に考える。
体調管理が課題なら、
「安心して過ごす」
ではなく、
「血圧や服薬、暑さ対策、水分摂取などを確認しながら、体調悪化を防ぐ」
というように、生活場面に落とし込む。
この考え方は、実務研修を受ける中でかなり勉強になりました。
実務研修は課題も多く大変でしたが、アセスメントを繰り返す中で、ケアマネジメントの基本を学ぶことができました。研修を通して実感したアセスメントの大切さは、こちらの記事にまとめています。
実習で一番悩んだのは「何を優先課題にするか」
現場実習では、実際の事例をもとにアセスメントを行い、課題分析シートやケアプランを作成しました。
ここで一番悩んだのが、課題の優先順位です。
本人の希望。
家族の希望。
転倒リスク。
体調管理。
服薬管理。
独居生活の不安。
家族との関係。
今後の生活の場。
大事な情報がたくさんあります。
でも、ケアプランでは全部を同じ重さで並べるわけにはいきません。
今、この人にとって一番大事な課題は何か。
本人の望む生活を続けるために、まず何を支えるべきか。
家族の不安はどう受け止めるのか。
本人の意向と家族の意向が違うとき、どう整理するのか。
ここが本当に難しかったです。
自分の場合、最終的には「転倒予防・歩行継続」と「体調管理」を中心課題として整理しました。
家族との意向のずれも重要な背景ではあります。
でも、本人が今の生活を続けたいと望んでいる中で、在宅生活を続けるためにまず必要な支援として、転倒予防と体調管理を優先しました。
この「何を中心課題として見るか」の判断は、実務研修の中で一番考えさせられた部分でした。
3日間の実習内容や現場で学んだことは、こちらの記事で詳しくまとめています。
関連記事:▶ケアマネ実務研修の現場実習でやったこと|3日間の内容と学び
基本情報からケアプランまで整合性を持たせるのが難しい
実習では、いくつもの様式を作成します。
・基本情報
・課題分析標準項目
・インテーク演習シート
・ICF
・課題分析シート
・居宅サービス計画書
・課題整理総括表
・実習報告書
最初はそれぞれ別々の課題に見えます。
でも、実際には全部つながっています。
基本情報で把握したことが、課題分析につながる。
課題分析で整理したことが、ICFにつながる。
ICFで見えた生活全体の状況が、課題分析シートにつながる。
課題分析シートのニーズや目標が、ケアプラン第2表につながる。
ケアプランのサービス内容は、短期目標を達成するための支援になる。
この流れに整合性を持たせるのが、かなり難しかったです。
一つの表現を変えると、他の様式も修正が必要になります。
課題分析シートでは「転倒予防」と書いているのに、第2表では別の方向に見える。
短期目標とサービス内容がつながっていない。
本人の意向と援助方針がずれている。
こうなると、全体としてちぐはぐになります。
ケアプラン作成は、ただ空欄を埋める作業ではありませんでした。
情報を整理し、課題を焦点化し、目標と支援内容まで一貫してつなげる作業でした。
ここに、実務研修の大変さが詰まっていたと思います。
ケアプランは専門用語ではなく「本人や家族に分かる言葉」で書く
実習中、担当してくれたケアマネさんに質問する機会がありました。
そこで印象に残ったのが、ケアプランの言葉選びです。
ケアプランは、専門職だけが見るものではありません。
本人も見ます。
家族も見ます。
サービス事業所も見ます。
だから、専門用語を並べるのではなく、本人や家族が分かる言葉で書くことが大切だと学びました。
たとえば、「認知症」とそのまま書くのではなく、「物忘れ」と表現する。
本人や家族が読んだときに、受け止めやすい表現にする。
これは実務的で、とても大事な学びでした。
試験勉強では、正しい専門用語を覚えることが必要でした。
でも実務では、専門用語を知っているだけでは不十分です。
相手に伝わる言葉に置き換える力が必要です。
この違いも、実務研修を通して感じたことの一つです。
Zoom研修は精神的にも疲れる
実務研修では、Zoom研修もありました。
講義を聞くだけならまだいいのですが、Zoom研修ではグループワークがあります。
意見を出す。
他の受講者の話を聞く。
自分の考えを伝える。
発表する。
これが、なかなか精神的に疲れます。
自分の場合、前期Zoom研修が大阪旅行と重なってしまい、現地で受講しました。
旅行中にZoom研修。
なかなか忘れられない経験です。
研修を通して感じたのは、ケアマネにはコミュニケーション能力がかなり必要だということです。
ケアマネの仕事は、書類を作るだけではありません。
本人と話す。
家族と話す。
サービス事業所と話す。
医療職と連携する。
会議を進める。
意見を整理する。
合意形成をする。
知識だけではなく、聞く力、話す力、調整する力が必要です。
Zoom研修のグループワークは正直疲れましたが、ケアマネの仕事に必要な力を考えるきっかけにもなりました。
サービス担当者会議のロールプレイでケアマネ役になった
後期の研修では、サービス担当者会議のロールプレイもありました。
自分はケアマネ役になりました。
これもまた、かなり準備が必要でした。
会議の流れを考える。
本人の意向を確認する。
家族の不安を拾う。
各サービス事業所に話を振る。
ケアプランの内容を説明する。
最後に方向性をまとめる。
頭では分かっていても、実際に進行するとなると難しい。
やってみて感じたのは、ケアマネ役はただ司会をするだけではないということです。
本人の希望を中心に置きながら、家族の思いも受け止める。
専門職の意見を引き出す。
支援の方向性を整理する。
参加者が同じ方向を向けるようにまとめる。
ロールプレイ後には、ゆっくり話すことや、他のサービス事業者にもっと話を振ること、ケアプランを読むときに「今どこを見ているのか」を示しながら進めることなど、いろいろな気づきがありました。
実際にやってみないと分からない難しさでした。
会議を進めながら全員から意見を引き出す難しさを感じました。
実際の詳しいロールプレイでの学びや感想はこちらの記事でまとめています。
モニタリングは「本人の話だけを鵜呑みにしない」
モニタリングの演習でも、学びがありました。
モニタリングというと、何か決まった項目をチェックしていくイメージがありました。
でも、実際には日常会話の中で自然に確認していくことも多いと学びました。
入浴はどうか。
デイサービスに行けているか。
服薬はできているか。
次回の受診日はいつか。
会話の様子はどうか。
家族から見て変化はあるか。
こうしたことを、会話の中で確認していく。
そして大事なのが、本人の話だけを鵜呑みにしないことです。
本人が「大丈夫」と言っていても、家族や事業所から見ると違う場合があります。
逆に、本人なりに工夫して生活していることもあります。
本人、家族、サービス事業所、多職種から情報を集めて、総合的に判断する。
これも、試験勉強だけでは見えにくい実務の視点でした。
最後のZoom研修が終わった瞬間の達成感
最後のZoom研修2日間が終わったときは、率直に
やっと終わったー!
という感じでした。
長かったです。
3月から始まって、約3か月。
仕事をしながら、動画を見て、課題を出して、実習に行って、また課題を作って、Zoom研修で話して。
正直、途中でかなりしんどい時期もありました。
でも、最後まで終えたときの達成感は大きかったです。
最後は、同じグループになった人たちと連絡先を交換しました。
これも研修で学んだ「ネットワークづくり」につながるのかなと思います。
ケアマネは一人で完結する仕事ではありません。
本人、家族、サービス事業所、医療職、地域の関係者など、いろいろな人とつながりながら支援していく仕事です。
研修の最後に、そういうつながりを少しでも作れたのは良かったと思います。
試験より実務研修のほうがしんどいと感じた理由
あらためて、なぜケアマネ試験より実務研修のほうがしんどいと感じたのか。
理由は大きく分けると、こんな感じです。
試験勉強は、自分のペースで積み上げることができました。
でも実務研修は、決められた期間の中で動画視聴、課題提出、Zoom研修、実習をこなす必要がありました。
試験勉強は、正解を覚えたり、選択肢を判断したりする勉強でした。
でも実務研修は、正解が一つではない事例に向き合い、自分で課題を整理して支援内容を考える必要がありました。
試験勉強は、一人で進められる部分が多かったです。
でも実務研修は、グループワーク、発表、ロールプレイ、実習など、人と関わる場面が多くありました。
つまり、実務研修は知識だけでは乗り切れません。
考える力。
伝える力。
聞く力。
整理する力。
調整する力。
期限内にやり切る力。
いろいろな力が必要でした。
だからこそ、試験勉強とは違う意味でしんどかったのだと思います。
それでも実務研修を受けてよかったと思う
しんどかった。
これは本音です。
でも、実務研修を受けてよかったとも思っています。
試験勉強だけでは、ケアマネの実務は見えません。
本人の意向をどう確認するのか。
家族の不安をどう受け止めるのか。
多くの情報から何を優先課題として捉えるのか。
課題から目標、サービス内容へどうつなげるのか。
サービス担当者会議でどう進行するのか。
モニタリングで何を確認するのか。
こうしたことは、実務研修を通して初めて具体的に考えることができました。
特に自分にとって大きかったのは、
ケアマネジメントは、本人の生活を中心に考える仕事なんだ
と実感できたことです。
制度を知っているだけでは足りない。
サービスを知っているだけでも足りない。
本人がどう暮らしたいのか。
その生活を続けるために何が課題なのか。
どんな支援があれば、その人らしい生活に近づけるのか。
そこを考えるのがケアマネの仕事なのだと、研修を通して感じました。
これからケアマネ実務研修を受ける人へ
これから実務研修を受ける人に伝えたいのは、
試験に合格しても、もうひと山ある
ということです。
ただ、その山は無意味なしんどさではありません。
課題は大変です。
Zoom研修も疲れます。
実習も緊張します。
提出物も多いです。
でも、それぞれがケアマネの実務につながっています。
これから受ける人は、まずスケジュール管理が大事です。
動画は早めに見る。
課題は早めに手をつける。
完璧を目指しすぎず、まず提出できる形にする。
分からないところは、実習担当者や周囲に聞く。
提出物は、様式同士の整合性を意識する。
そして、実務研修中に感じた疑問や悩みは、あとから振り返るとかなり大事な学びになります。
「何を優先課題にすればいいのか」
「本人と家族の意向が違うときはどうするのか」
「ケアプランの言葉はこれでいいのか」
「サービス内容は目標につながっているのか」
こういう悩みこそ、ケアマネとして考える力につながるのだと思います。
まとめ|実務研修はしんどい。でも、終えた後の達成感は大きい
ケアマネ試験も大変でした。
でも、実際に実務研修を最後まで受けてみて、自分は
実務研修のほうがしんどいかもしれない
と感じました。
理由は、試験勉強とは違う力が求められるからです。
試験勉強は、自分のペースで知識を積み上げる大変さ。
実務研修は、期限に追われながら、課題を作り、考え、話し合い、実習し、ケアプランとして形にする大変さ。
特に、課題の優先順位を考えること、基本情報からケアプランまで整合性を持たせること、本人や家族に分かる言葉で支援内容を整理することは、本当に難しかったです。
それでも、最後まで終えた今は、やり切った達成感があります。
3か月、長かった。
仕事をしながらの研修は大変だった。
でも、学びも多かった。
ケアマネ試験に合格しただけでは見えなかった、実務の入口に少し立てた気がします。
これからが本当のスタート。
この研修で感じたしんどさも、悩んだことも、きっと今後の仕事や学びに活きてくると思います。


コメント